杜の鍛冶屋の娘です。
父が亡くなる直前まで楽しんでいたブログにトライしてみたいと思います。
今日は一日中、上天気でした。吾妻渓谷の紅葉がそろそろ始まります。
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杜の鍛冶屋の娘です。
父が亡くなる直前まで楽しんでいたブログにトライしてみたいと思います。
今日は一日中、上天気でした。吾妻渓谷の紅葉がそろそろ始まります。
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2008年5月より皆様にご愛顧頂きました、ブログ「杜の鍛冶屋」作者は第290号の執筆を最後に、8月22日に永眠致しました。
生前はご自分のブログの維持・発展に精力的に取り組んでおりました。
これまで閲覧下さった皆様方に厚く御礼申し上げます。
杜の鍛冶屋の甥より
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近隣の花
10.8.16日早朝、6時快晴近隣の花を撮影。連日の猛暑のためごく近い花だけの撮影。8月も半ばを過ぎると花も減っている。
これは自宅のサルスベリ。
これは隣家のサルスベリ
スイフヨウ(酔芙蓉)
ノウゼンカズラ
同
ニチニチソウ
ヒマワリ
ニチニチソウ
マリーゴールド
木村東介(羽黒洞)蒐集の浮世絵
以上
読者のみなさまに多大のご不便をおかけいたしましたことをお詫びいたします。休止の理由は体調の不全が原因でした。今回その理由が判りましたので再起の起動に踏み切りました。開始以来二年間に286回もの掲載を行い、無理が祟っていましたから、少し余裕をとり、無理ない編集をしてまいリたいと思います。よろしくご指導をお願いもうしあげます。 敬具
荻窪教会通り四季彩の店 蛙のオーケストラ 。この店は名の通り四季を通じて陳列品を替えて呉れる楽しい店です。 この写真ピンボケ気味でゴメン。ウインド越のためか?過日この店に行きましたら、冷たいお茶をご馳走になり美味しかったです。気に入り以下の茶碗を買い求め孫娘への土産にしました。
ガラスの茶碗。清涼感満点です。
福蛙と蓮の葉
猫の置物
マグネット 冷蔵庫に壁に
多くの方に見て頂きたいお店です。繁栄を祈ります。 以上
多くの方に支持を頂き、継続して参りましたブログですが,この度都合により当分の間掲載を休ませて頂くことになりました。小生としても甚だ残念ですが止むに止まれぬ事情のため、勝手な措置でありますが、どうかご理解をお願い申し上げます。読者急増にも関わらずここでのお休みは無念に思いますが止むに止まれぬ事情のため、どうかご理解ください。何れ再度登板の意思で有ります。敬具。
皆様こんにちわ、私がブログを始めて間もなく2年になろうとしています。当初は自作陶芸品の展示が目的でした。しかし陶芸品はそう簡単に出来るものでは無く、資料集めに大層苦労していました。今ではお陰でその苦労から開放され沢山の資料が得られるようになりました。
多くの方々がブログを志しても、飽きさせない資料の掲載となると、雑誌の編集同様難しいことに気付きます。
お陰で皆様多くの方々の温かい御支持のお陰で、81歳の私がブログを継続できたことに心から感謝します。
自分でもよく続けられたと思いますが、今日6月13日午後2時現在で、延べ25,334人の方々にご覧頂きました。今後とも宜しきご指導をお願いいたします。
{註}画面の右の目次には月毎の目次がありますが、2年前からの古いものは見えません。これを見たければ一番古い目次の文章の末尾に前月を呼び出す案内がありますから、ご利用ください。
石像の彫刻
私同様に陶芸教室に通っておられる 桐山ヱミ子さんが 石像の作者 です。(5月30日280号掲載の 陶製電気灯篭の作者です)
女性の方が?と多くの方が驚かれると思いますが、15年前頃から日本画を習われる傍ら石像の彫刻にも挑戦された由です。或る石屋さんで芸大の彫刻の教授に偶然にお会いし、触発されたと伺いましたから、余程芸術に関する興味が深かったのでしょう。
石像は一年に一個しか出来ませんし、出来た作品は公的な場所への寄付や知人への贈呈などで手持ちはあまり無いとの事でした。
桐山さんの姪に漫画であまりにも有名な神尾葉子さんがおられます。既に海外でも有名な存在となりました。
以下の石像の撮影は桐山さん方からの提供です。
三地蔵 各体高50cm 丸く長い石からの削りだったそうです。
この真ん中の地蔵尊が一番最初の作品。紐で縛ってあるのは転倒防止のため。
少女像 高60 cm 目方60 kg 女性に持てる目方ではないから製作中色々ご苦労があったと推定。
少女像 高50 cm
あきこ 作者のお嬢さん 高30 cm
あきこ 側面
親子3人 おんぶにだっこ。 高 50 cm 60 kg
上記上部拡大
母子二人
親子 展示会で 高50 cm
歩き疲れた遍路
少女と水鉢 展示会で 高 40 cm 幅 50 cm
特異な壁面をバックにしている作品は多分上野の美術館だと思います。
以上
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