NO.285号 陶友の作品
陶友の作品
作 馬場 義男 新規に教室に入られた方です。始めて作られたカップでのお味は如何だったでしょう。
作 越 美奈子 平皿 単調な皿の中にそれを砕くかのような大胆な白釉の散らし方。ご立派。

作 同 平皿 名品と思います

作 同 大皿 掲載の都合で大きさが上と同じですが、こちらは大皿で迫力有り。

作 同 平皿 織部を加えたのでしょうか?綺麗ですね。

作 同 中皿 どうしたのか何とも微妙な輝きが出ています。

作 同 葉型大皿と子皿。大皿の左右は20cm余ありました。
光の当たり具合が難しく、皿の端は上に反り上がっています。熟練の技を感じます。

作 須藤雄一郎 小鉢 納豆用に最適と思いました。

同上横から

作 同 蕪皿 このような色合いの場合は背景を黒布にしたほうが作品が引き立つと思いますが、生憎持ち合わせがありませんでした。
作品は殆ど教室で撮影しますから思うようにはなりません。

作 岩下 春枝 茶碗 美しい模様が出ました、金箔かと思わせる丸いアクセント、これの有無で締りが違うと思います。

作 同 茶飲茶碗 上下とも見たこともない見事な紋様と思います。

作 杜の鍛冶屋 花瓶 高12.5cm 径10cm

作 同 抹茶々碗

以上
作 馬場 義男 新規に教室に入られた方です。始めて作られたカップでのお味は如何だったでしょう。
作 越 美奈子 平皿 単調な皿の中にそれを砕くかのような大胆な白釉の散らし方。ご立派。
作 同 平皿 名品と思います
作 同 大皿 掲載の都合で大きさが上と同じですが、こちらは大皿で迫力有り。
作 同 平皿 織部を加えたのでしょうか?綺麗ですね。
作 同 中皿 どうしたのか何とも微妙な輝きが出ています。
作 同 葉型大皿と子皿。大皿の左右は20cm余ありました。
光の当たり具合が難しく、皿の端は上に反り上がっています。熟練の技を感じます。
作 須藤雄一郎 小鉢 納豆用に最適と思いました。
同上横から
作 同 蕪皿 このような色合いの場合は背景を黒布にしたほうが作品が引き立つと思いますが、生憎持ち合わせがありませんでした。
作品は殆ど教室で撮影しますから思うようにはなりません。
作 岩下 春枝 茶碗 美しい模様が出ました、金箔かと思わせる丸いアクセント、これの有無で締りが違うと思います。
作 同 茶飲茶碗 上下とも見たこともない見事な紋様と思います。
作 杜の鍛冶屋 花瓶 高12.5cm 径10cm
作 同 抹茶々碗
以上
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